社員インタビュー

Interview

#02 瀬間 智大
2019年 入社 東京本社 開発

02.Tokyo

Bridge SE

海外の開発拠点との
「架け橋」になる面白さ

海外の開発拠点との「架け橋」になる面白さ

いわゆる「ブリッジSE」と呼ばれる仕事をしています。開発拠点と業務サイドの間に立って、なるべく多くの方が満足するシステムができるよう双方の調整を行っています。
「ブリッジSE」だから大変だ、といような業務特有の大変さはあまりないように思います。仕事なので、仕事は誰しもみんな大変だと思っています。
ただ当社の特徴として「開発拠点が主に海外にある」という点があり、海外エンジニアとのやり取りが頻繁に発生します。そこが大変な点なのですが、そこが非常に面白いと感じている部分でもあります。
日本の感覚で当たり前と思っていることが全く通用しないんです。常識が違う、当たり前が違う、その壁一つ一つが新鮮で、大変なんですけど、面白いです。

スピード感もあり、面倒見の良さもある職場

FleGrowthに入社するきっかけは、ご縁があった、と言う他ありません。私は自分の能力や経歴を着飾ることなく、至極正直に話をしてしまっていたのですが、だからこそギャップを感じることなく働けています。
面接の際に「入社した翌週に、ちょっと海外拠点の視察に行ってきて、という話になっても大丈夫?」と聞かれたこともはっきりと覚えています。「大丈夫です」と答えました。
その会話で適性があると思われたのか、そこから3回ほど海外拠点には出張しています。適性があると判断されてからの、任されるスピードはとても速いと感じています。
ただ、スピード感に反して「海外拠点がどのような場所なのか」ということは、同行いただき丁寧に案内してもらえるなど、面倒見のいい環境だなとも感じています。

FleGrowthを一言で表すと「自由度が高い」

FleGrowthを一言で表すと「自由度が高い」、これに尽きると思います。
良い意味で本当にみんな好きなように仕事をしていると感じています。それも、適性があると判断されてからは案件に対して比較的大きな裁量を持たせてもらえること、「任せた」と言ってもらえる環境があるからだと思います。
私はこの「任せてもらえる環境」をありがたいと思っていますが、決して放任されているわけではないです。上司に声がかけにくいということは決してなく、むしろ声をかけやすい、助けてもらいやすい環境です。
上司もこちらをよく見てくれていて、私の上司はあまり人を褒めるようなタイプではないのですが、面談の際に「よくやってくれた」と声をかけられ、珍しさに驚くと同時に、見てくれていることをすごく実感しました。

MESSAGE

素直に面接を受けていただければ、ギャップを感じることなく働くことができる、というのは大きな利点だと思います。
FleGrowthの特色である「開発拠点が海外にある」ことで得られる経験に興味がある方、是非一緒に働きましょう。

Career

採用情報

FleGrowth Member Work Style FleGrowth Member Work Style

採用フロー

エントリーから内定までの期間は最短2週間。面接の設定状況により最大2ヶ月となります。

採用フロー:書類選考、面接1~3回、内定 採用フロー:書類選考、面接1~3回、内定